私は、ネット利用歴がかなり長いです。パソコン通信時代から利用しています。以前は、自分でホームページも作っていました。だいたい、10年くらい前です。私は、自作の小説をホームページにのせていたのですが、当時、自分でホームページを持っているひとは少なくて、「サイトがあります」というと、珍しがられました。「ネットで読みました」と、仕事をいただいたこともあります。日に日に、ネット人口は増えていって、私のサイトにアクセスしてくれる人も多くなっていきました。それで、ドメイン取得して、自費出版の本をネットショップ形式で販売していました。それが、出版社の目について、3冊程度、出版されました。ある程度売り上げたのですが、ネット人口が増えるにともなって、私もなんとなくネット熱が下がっていって…。結局、当時のサイトは、五年くらい前に閉じてしまいました。そのあと、病気になってしまい、自分のサイトは作っていませんでした。体が、なんとか小康状態に落ち着いて、再び、ネットをみてみると、ブログとかツィッターとか、当時とは全然違う形態のネット活用法が蔓延していて、私は浦島太郎状態でびっくりしました。再び、サイトを作ろう…と最初は思っていたのですが、ブログの方が簡単な事を知り、今は、ブログを細々としています。友達くらいしか来なくて、以前、大々的にしていたサイトとは、対照的です。毎日の日記をつづっている程度です。それでも、ネットが広がっていくのと同時に青春を迎えられていた事は、とてもいい経験だったと思います。これから、ネットはどうなっていくのだろう…と考えても、分かりません。多様化していくネットに、ついていくのが精一杯です。なんとか、自分の便利なように、利用できたらいいなぁと思っています
以前、WEB制作の仕事をしておりました。もちろん、WEBを制作するにあたって、ドメイン取得は必ずある作業のひとつです。新規に立ち上げるサイトの場合は、私たちで最適なドメインをオススメしたり、サーバーの料金と一緒に課金されるような、今後の取引きも簡単にできるようなところとの契約をオススメしたりでします...
いろんな電子機器に使われているのがプリント基板ですよね。今やこれ抜きではどんな電化製品も語れないと言うくらい、必要不可欠なものだと思います。ですが、そこで注目されるのは普通、どんなふうに回路がうまくできているかどうかということだと思います。それは結局のところ電子部品なので仕方がないのかもしれません。...
「ドメイン取得が低額からできます」という広告をよく見かけますが、ドメインというのはサイトなどの名称だと思っていたのですが、ちょっと違うようです。そもそもネット上に住所を持つ。この住所とも言える部分がドメインであって、世界中でただひとつのものらしいです。取得するのは先着順で、また一定の料金がかかるらし...